老犬ホームのご紹介

老犬ホーム

愛犬を老犬ホームに預けるのはどのタイミング?

人間の家族と同じように一緒に暮らしてきた愛犬も、いつかは年をとって老犬となる日がやってきます。辛くて悲しいことですが、生きている限りそういう瞬間は必ず訪れるものです。年老いた犬を預かってもらえる「老犬ホーム」に、愛犬を預けるのはどんなタイミングにしようと考えているのかアンケートをとりましたので、参考にしてみて下さい。

【質問】老犬ホーム、預けるとしたらどんなタイミング?

【回答数】
家族旅行:42
専門の方に預けたい:24
仲間と過ごさせてあげたい:7
その他:27

不安を減らせる!?多かったのが、家族旅行のとき!

家族旅行の時に預けるのが、一番多い結果でした。
・私は現在犬を飼っていますが、将来老犬になったとき、やはり心配事が増えると思います。忙しいためずっと一緒にいて面倒をみるのは難しいです。家族旅行など犬をおいてでかけるとなるといろいろと不安なので、老犬ホームなどを利用したいです。
・基本的には、最期の時まで、家族の一員として看取りたいので預けたくないです。でも、家族旅行で誰にも預けることができない状況だけは仕方がないので『何泊か』という形で預ける時があると思います
・やっぱり家を離れる時には気になるので、できれば専門家の方に見てもらった方が安心できると思います
家族の一員には変わりのない愛犬ですが旅行に行こうと思うと、まだまだ交通機関や宿泊先が犬も一緒では自由に決めることが出来ない現実があります。何日間か家を離れる時に預けるのであれば、専門家に頼むのが安心できますね。
ペットリゾートカレッジ日光では、老犬ホームのほかに「ペットホテル」のサービスも行っており、老犬ホームの老犬をお世話させて頂いているスタッフがペットホテルのケアを行っている為、老犬の場合でも安心です。

次にその他、専門の方に預けたい、仲間と過ごさせてあげたい

続いての回答は、その他、専門の方に預けたい、仲間と過ごさせてあげたいになりました。
・飼い主である自分がどうしても面倒を見られなくなった時。入院時などですね。
・出来るだけ預けたいとは思いません。一緒にいられる時間を大切にしたいので、外出も泊りがけというのは控えると思います
・犬は家族同然なので犬を誰かに預けるということは絶対にしません
その他の意見には、預けたくない、または自分がどうしても面倒が見れなくなった時だけ、といった犬が理由では無く、自分の理由でのみいう愛犬に対する愛情が伝わってきます。
・歳をとって、いろいろ問題が出てきたときに、専門的なケアを受けさせてあげたいから
・家族同様に大切な老犬は、老犬のことをよく知り尽くした専門の方に預けるのが一番安心することができるから
老犬ホームは犬専門の方が面倒を見てくれるということで、老犬の負担を減らしたり、安心して過ごすことが出来る環境を選びたいという、こちらも飼い主の愛情が詰まった意見が出ています。
・犬にとって一番いい場所を選んであげればいいなと思い、やっぱり仲間がたくさんいる場所がいいのかな
・老犬同士が接することで、飼い主のことや家族のことをお互いに体験談として話せて、孤独を感じなくて済むからです。
犬にとって飼い主は大切な存在でしょうが、やはり同じ犬同士で過ごすのも大事なことかもしれません。仲間がいることは安心材料のひとつになりますね。

大事な家族には最後まで愛情を持って育てたい・・・

アンケートの結果からわかるのは、どの回答理由にも愛犬に対する飼い主の愛情があふれていると言うことです。年をとった犬といっても、一緒に過ごした家族には変わりがありません。大切に育てて暮らしてきたからこそ、最後も大事に愛犬のことを考えて決めるのが一番です。犬にも色々な性格の子がいますから、それぞれに合わせたベストな選択が出来るようにしてあげましょう。飼い主もハッピーに過ごせることが、犬にとっても嬉しいことに違いありません。

■調査地域:全国
■調査対象:年齢不問・男女
■調査期間:2014年12月2日~12月4日
■有効回答数:100サンプル

アンケートの全ての回答

【家族旅行】
・家にいる時は、やはり、慣れた場所で慣れた家族と一緒がいいと思うので、家族全員が不在にする場合のみ利用します。(35歳/女性/契約派遣社員)

・私は現在犬を飼っていますが、将来老犬になったとき、やはり心配事が増えると思います。忙しいためずっと一緒にいて面倒をみるのは難しいです。家族旅行など犬をおいてでかけるとなるといろいろと不安なので、老犬ホームなどを利用したいです。(21歳/女性/学生)

・自分達がいない間に万が一の事故やケガを負わないようにフォローをいれたい。(37歳/男性/会社員)

・旅行中に犬がおっても困ることがたくさんあるとおもうから、家族旅行のときにした(18歳/男性/学生)

・老犬には体力的にきびしいし飼い主の負担も大きい。旅行先で何かあったら面倒(42歳/男性/会社員)

・老犬を連れて旅行に行くのは犬も疲れてかわいそうなので預けます。旅行中に一人にさせておくのはかわいそうです。もしも旅行中に何かあった時にすぐ対応していただけるし、こちらにも連絡をいただけてすぐ戻れるので旅行の時は預けます。(35歳/女性/契約派遣社員)

・家族旅行のときは散歩やトイレ、食事面が心配なのであずけたいです。(30歳/女性/その他専門職)

・家族旅行のときなにかあってはと心配なのでその時は預けたいです。(27歳/女性/パートアルバイト)

・出来るだけ一緒にいたいからです。しかし旅行ではなかなか連れていけないので旅行で預けます。(27歳/女性/専業主婦主夫)

・老後は家族と一緒に過ごさせたいけど、どうしても旅行等何日か家を空けるときに一人ぼっちだと犬が可哀そうだから。(26歳/女性/無職)

・元気で旅行に連れていければ一番良いのでしょうが 仕方ないときは安心の為預けたいですね。(50歳/男性/会社員)

・年をとった犬を旅行に連れて行くことで、なれない環境などにストレスを感じてしまうからです。無理やり旅行に連れて行って辛い思いをさせるよりも、ゆっくりと過ごしてもらいたいです。(27歳/女性/契約派遣社員)

・家に何日間かおいておくと不安だし餌や散歩、トイレの心配もあるので。(25歳/男性/無職)

・出来れば出来る限りずっと一緒に過ごしたいのですが、家族旅行に行く時には老犬は心配なので、これを機会に一度預けてみたいと思いました。(34歳/女性/自由業・フリーランス)

・年をとってくると病気などのリスクが高くなり、自分達がいない間に知り合いに預けて何かあったら大変だろうから。(19歳/女性/学生)

・犬にくくらず、ペットが年を取ってきたらなるべく多くの時間一緒にいてあげたいです。けれど、旅行とかでどうしようもないときは家においておくよりも、専門の知識がある方のところにいる方が、人も犬も安心だと思います。(20歳/女性/学生)

・やむを得ず、家族旅行をしなければいけない時にだけ、預けることを決断します。あとは、できるだけ自宅で寄り添います。(48歳/女性/パートアルバイト)

・やっぱり家を離れる時には気になるので、でければ専門家の方に見てもらった方が安心できると思います。(31歳/女性/パートアルバイト)

・家族旅行の時以外は一緒に過ごしたいなって思いました。必要以上に預けることはしないと思います。(20歳/女性/学生)

・基本的には愛犬が年をとっても自分のもとに置いておきたいが、旅行となると観光をしながら犬のことを気にする必要があるため、自分自身が楽しみきれず、また、犬の方にも負担をかけることになってしまうから。(20歳/女性/学生)

・普通のペットホテルだとケージに入れられて餌をもらえるでけで、健康に対する気遣いやサポートはそれほどないような気がするので、良好などでやむなく預ける場合には老犬ホームにあずけたほうが安心だと思う。(40歳/女性/専業主婦主夫)

・旅行先はペット禁止の所もまだ多く、連れていけない場合も多いので、一番利用する可能性が高いです。(42歳/男性/会社員)

・どうしても面倒を見ることが出来ないとき以外は基本的には面倒を見たいし、離れたくないので。(31歳/男性/会社員)

・家族の留守中に何か不測の事態があってはかわいそうなので。こちらとしても安心して旅行を楽しめると思うので。(49歳/女性/専業主婦主夫)

・ 若い犬であれば近所の方に預けるという方法もあるが、年を取っているとやはり面倒が起きないように専門の施設に預けるべき(26歳/男性/無職)

・愛犬が年を取り、体が不自由になったとしても一緒にいたいし、愛犬も離れたくないと思ってくれていると思うので、基本的に老犬ホームは利用したくない。でも家族旅行で留守にする場合には、老犬に慣れた方に面倒を見てもらいたいので利用したいです。(29歳/女性/専業主婦主夫)

・一定期間犬に留守番をさせるのは不安ですので、旅行のときは預けられたら便利だと思います。(42歳/女性/専業主婦主夫)

・最後まで大切に手元で育てたいので、家族旅行で数日預けるくらいしか考えていません。(44歳/女性/専業主婦主夫)

・父母も犬を飼っていますので家族旅行で長期不在の際はこれまでも預かってもらう事がありました。(41歳/男性/会社員)

・基本は自分で最後まで面倒を見てあげたいと思うので、利用するとしたら連れて行くことのできない家族旅行の時のみだと思います。(28歳/男性/自由業・フリーランス)

・基本的には、最期の時まで、家族の一員として看取りたいので預けたくないです。でも、家族旅行で誰にも預けることができない状況だけは仕方がないので『何泊か』という形で預ける時があると思います。(35歳/女性/会社員)

・海外に旅行に行くことが多いので、その時はだれかに面倒を見てもらいたい。(50歳/女性/専業主婦主夫)

・ペット同伴だと利用できない乗り物が多く行先が制限されるうえ,泊るところも限られてくるから.(38歳/女性/専業主婦主夫)

・家族と同じ、とても大切な存在なのですが、旅行以外でも留守をしなくてはいけない時に他に見てもらうことがあるの思うので(36歳/女性/専業主婦主夫)

・自分が一緒にいられない時、旅行とか友達の家にお泊りの時とかになら預けたい。(21歳/女性/会社員)

・家族旅行等で留守にする時だけ、仕方なく預ける。あとは最後まで面倒をみたい。(42歳/女性/専業主婦主夫)

・高齢になって家族旅行にも連れて行けなくなったら利用してみたいと思います。(40歳/女性/専業主婦主夫)

・老犬となった愛犬を置いて家族旅行は行けないので、もし老犬ホームがあるなら、利用してみたいと思う。(38歳/女性/専業主婦主夫)

・家に誰もいないと心配になってしまうから。老犬だと、知りあいの人に預けるのは心配だから。(21歳/女性/学生)

・基本的に一緒にいて欲しいし、悲しいですが先が短いとわかっているからこそ一緒にいる時間を大事にしたいからです。(18歳/女性/学生)

・家族旅行に行く時はどうしても一緒に連れて行けないので、その時は老犬ホームに預けます。(43歳/男性/自営業(個人事業主))

・一人(一匹)ではさみしいし、さりとてペットショップではただ預けるだけのものだし。他のわんちゃんもたくさんいるから安心です。(55歳/男性/契約派遣社員)

【専門の方に預けたい】
・家でもほとんど動かない、死まで長くないなら、少しでも快適な思いをさせてあげたいから。(35歳/女性/専業主婦主夫)

・家族だけでは、お世話ができなくなった時、専門の方に預けたい。(51歳/男性/学生)

・専門知識のない自分達での介護に限界を感じるようになったら、犬もその方が良いかもしれないと思うからです。(33歳/女性/専業主婦主夫)

・年老いて病気がちになったりしてお世話が大変になってきたとき、専門の方に見てもらった方が安心だから(30歳/男性/自営業(個人事業主))

・我が家の犬は足が動かなくなってしまい、十分なケアをしてあげられず、健康に対する不安があるため。(21歳/女性/パートアルバイト)

・専門の人だと、その道のプロフェッショナルなので、安心してあずけることができると思うから。(22歳/女性/学生)

・どうしても病気等でわんちゃんの体が不自由なった時には、やはり最もわんちゃんのことをよく知っている専門の方に預けたほうがいいと思うからです。(23歳/女性/会社員)

・犬も老いてくると世話が必要になってくるし、病気も発症しやすくなるので、専門のスタッフがいる施設に預けたい。(62歳/女性/パートアルバイト)

・病気などで、家での生活が困難に成った場合、老犬ホームのようなところで老後を過ごしてもらうのもありかもしれないと思うから。(28歳/男性/無職)

・家族同様に大切な老犬は、老犬のことをよく知り尽くした専門の方に預けるのが一番安心することができるから。(47歳/女性/専業主婦主夫)

・いままで一緒に暮らしてきた大切な家族なので、預けるなら専門の知識を持っている慣れた方に預けたいから。(29歳/女性/契約派遣社員)

・専門の人に見て頂けるのなら、シロートの我々では分からないことがあるので一時的に預けてみたいと思う。(44歳/男性/会社員)

・飼い主側も高齢化し、行き届いた世話ができなくなってきているので、専門の方にお願いしたい。(28歳/女性/会社員)

・専門のかたでないと治療や健康状態の把握が難しいのではと思って選びましたが、仲間とすごさせてあげたいというのもあります。(45歳/女性/その他専門職)

・つきっきりになって、排泄や掃除の管理が行き届かなくなりそうになったら苦渋の決断で老犬ホームに預けようと考えているから。(33歳/男性/会社員)

・老犬になってしまったら、何をしても疲れやすかったり負担になったりすると思うので専門の方に預けて少しでも幸せに負担を減らして犬に過ごしてほしいから。(21歳/女性/学生)

・年をとって弱ってきて、自分では面倒を見られなくなったとき。私は仕事をしており、24時間体制で面倒を見ることはできないので。(32歳/女性/パートアルバイト)

・体調など見るとしたら、やはり専門の人に預けてみてもらった方が安心できるから。(21歳/男性/学生)

・ボケている犬の世話になれているはずだから、安心して任せることができるので。(25歳/女性/自由業・フリーランス)

・何かあった時にすぐに対応してもらえるために預けるとすると専門家に預けるのがベストかと思われます。(30歳/男性/契約派遣社員)

・「専門の方」に預けたいですね。看取りの意味でも経験の多い方に預けて、最後まで丁寧に扱いたいです。(35歳/女性/専業主婦主夫)

・歳をとって、いろいろ問題が出てきたときに、専門的なケアを受けさせてあげたいから。(35歳/女性/専業主婦主夫)

・専門の方のほうがなにかあった時にも安心して任せられると思ったから。(24歳/女性/パートアルバイト)

・老犬になってくると一日中様子をみてお世話していかないといけないので飼い主としても精神的、体力的につらいので専門の方に預けて手厚くお世話してもらいたい。(31歳/女性/会社員)

【仲間と過ごさせてあげたい】
・家族旅行や専門の方というのも大切ですが、仲間と過ごさせてあげたい気持ちが一番だからです。(33歳/男性/会社員)

・専門の方と仲間と過ごさせるの2択でとても悩んだけれども,やはり犬同士で楽しく過ごして欲しい.専門の方に見てもらったほうが安心は出来ると思うけれども,犬同士の方が気兼ねなく遊べるのではないのか?と思ったから.(32歳/女性/専業主婦主夫)

・同じような環境の仲間と一緒に過ごさせてあげたいので、そう思いました。(53歳/男性/自由業・フリーランス)

・せっかくの最後なら仲間と思い切り楽しめるよう仲間と過ごさせてあげたいから。(27歳/女性/会社員)

・老犬同士が接することで、飼い主のことや家族のことをお互いに体験談として話せて、孤独を感じなくて済むからです。(21歳/男性/学生)

・犬にとって一番いい場所を選んであげればいいなと思い、やっぱり仲間がたくさんいる場所いいのかな(43歳/男性/会社員)

・専門の方にお願いして、余命数日と判断されたとき家族、仲間と一緒にいてあげたい。(58歳/男性/会社員)

【その他】
・家族では対応しきれない病気になった時など、闘病中に過ごす目的で預けたいです。普段の生活でずっとそばにいることはなかなかできないので、そういう時は利用したいです。(40歳/男性/会社員)

・犬は家族同然なので犬を誰かに預けるということは絶対にしません(27歳/男性/自由業・フリーランス)

・出来るだけ預けたいとは思いません。一緒にいられる時間を大切にしたいので、外出も泊りがけというのは控えると思います。(36歳/女性/契約派遣社員)

・最後まで看取るつもりですが私が重い病気になったり、犬の痴呆症が原因で夜鳴きが酷くて近隣から苦情がでる等して、対応できない場合に老犬ホームに預けることになると思います。(35歳/女性/パートアルバイト)

・自分に体力がなくなった時、病気になったときに今後の未来に不安を覚えた時(51歳/女性/会社員)

・もし、犬がとしをとっても預けるという選択肢がわたしのなかにそもそもないです。(21歳/女性/学生)

・家族が面倒をみてあげられなくなったとき。せめてワンちゃんだけは不自由ない暮らしをさせてあげたい。(26歳/女性/専業主婦主夫)

・自分達ではとても面倒が見れる状態ではなく、サポートが常に必要な状態になってから(23歳/女性/パートアルバイト)

・できれば預けたくない方ですが、冠婚葬祭特に仏事ででかけなくてはならない時、自分が病気で世話をしてあげられなくなった時などは考えます。(61歳/女性/自営業(個人事業主))

・自分が年老いて、いよいよ面倒がみれなくなった時に預けると思います。でも、それは自分が入院するとか本当に面倒がみれない状況の時です。(50歳/女性/自営業(個人事業主))

・飼い主である自分がどうしても面倒を見られなくなった時。入院時などですね。(47歳/女性/パートアルバイト)

・大型犬なのと母が対応しても老々介護状態なので、私は体が丈夫ではないのが重なっているので手伝ってはいますがぎりぎりの状態です。だからこそもう抱えられないとかになったら頼むと思います。(24歳/女性/自由業・フリーランス)

・それにかかる費用による。一番費用がかからないようにすると思う。(20歳/男性/学生)

・極力預けずに見てあげたいと思うのが本音です。環境がかわるとストレスも大きいとは思うので。(31歳/女性/自由業・フリーランス)

・基本、飼い主が最後まで面倒・世話するのが一番と思います。飼い主の体調などの理由などにより見れなくなったときは仕方がないと思います。(41歳/男性/会社員)

・自分が病気、加齢などの事情で愛犬の世話を出来なくなってきたと思った時。出来る限り同じ家で一緒に過ごしたいから。(26歳/女性/会社員)

・預けるという事は考えたくない。しかし専門の方から見て、明らかに預ける方が犬にとって良いと言われる状態にあるならば、その時考えたいと思う。(50歳/女性/専業主婦主夫)

・自分で飼った犬だし、家族の一員なので死ぬまで面倒をみたい。中途半端なところで大変だからと投げ出すのは命に失礼だと思う。(24歳/女性/パートアルバイト)

・自分の体力が衰えて満足に世話をしてあげられなくなった時や自分自身の病気や怪我で面倒を見ることができなくなった時。本来だったら最後までずっと一緒に居たいけれど犬が幸せに暮らせる環境でなくなった時は預けた方が良いと思うので。(44歳/女性/専業主婦主夫)

・犬を飼った以上最後まで自分で診てあげたいので老犬ホームに預けることはよっぽどのことがない限り考えません。もし自分が病気になり誰も面倒見れる人がいなくなった場合は考えなくてはいけないですが自分が元気でいるときは最後まで一緒に過ごしたいと思います(31歳/女性/自由業・フリーランス)

・預けたくない。最後まで責任を持って一緒に過ごす。老犬がボケてしまっても、十数年もの間一緒に過ごしてきた家族と、年を取ったせいで離れりはできない。(34歳/女性/専業主婦主夫)

・自分よりうまく面倒を見てくれるプロのところに行った方が幸せなんじゃないか?と疑問に思った時ですね。(28歳/女性/会社員)

・飼い主が病気などで、どうしても自分たちで介護することが難しくなったら。(31歳/女性/専業主婦主夫)

・最後まで家族で面倒を見たいと思っているので、冠婚葬祭などで留守にする時に一時的に預けたいです。(48歳/女性/専業主婦主夫)

・自分が大病したりして、長期的に犬の世話ができそうにないときに専門家に預けたいと思う。(52歳/女性/専業主婦主夫)

・飼い犬が高齢になり介護が必要になった場合でも最後まで家で看てあげたい。しかし、仕事や家庭の都合等でやむなく外泊するような場合は介護が必要な犬を友人・知人に任せるわけにはいかないので専門の方に看て欲しいと思います。(29歳/女性/自由業・フリーランス)

・自分も年老いてしまって、周りの方々にお世話になる事となったら、離れて暮らすのは寂しいですが、「老犬ホーム」に預けると思います。(40歳/女性/専業主婦主夫)

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